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芸術家一覧(43名)
【カテゴリ:オブジェ】

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【近況】 森のアート化プロジェクト レッド・トライアングル・ゾーン公開制作中(里山の再生を願う森の美術館) 制作をはじめて7年目を迎えました。植物のように増殖する大型彫刻を創り続けています。3年目の「クロージングの集い」を境に人生のターニングポイントとして密かに出直しました。昨秋には「もっころ」と言う石コロのように、ころころ奔放に転げ回る作風も生まれました。間伐が必須の里山で原木の伐倒作業から制作ははじまります。鶯のように漂鳥しながら加古川と夢前里山を、制作通勤とでも言うように通い続けています。現在、ゲストルームを5部屋完成。ワークショップ、制作体験、プチセミ、レンタル空間のシェアなど、レジデンスアートプログラムなども計画中。 【略 歴】 1972年 72県展近代美術館賞受賞(兵庫県立近代美術館) 1972年 二科展特選受賞(東京都立美術館) 1973年 文化庁県選抜美術展招待(東京都立美術館) 1989年 加古川市駅前通・彫刻3点設置 1991年 SHO-EN彫刻センター(カリフォルニア州・サンディエゴ) 彫刻10点設置 1992年 ムブージュ(フランス)アーバン・アート・コンテスト指名参加入選 1993年 Bel Age ホテル[ASHKENAZY ギャラリー] (カリフォルニア州・ハリウッド)買上げ 1995年 リトアニア国際彫刻シンポジウム招待/ ヨーロッパ公園美術館・彫刻1点設置 1997年 宮城県・古川中央眼科・彫刻1点設置 2001年 高島屋京都店企画展招待出品  高島屋大阪店企画展招待出品 2005年 明石大蔵海岸Soul Object12点設置 2007年 姫路市阿保南土地区画整理記念彫刻1点設置 2009年 兵庫県神戸市 ハーバーランド・キャナルガーデン苔化 2012年~2019年 里山のアート化Museum「えん/The red triangle zone」プロジェクト進行中(3万㎡) 「もっころ広場&ゲストルーム&多目的空間」制作開始 姫路市yoshitada ihara’s Open Studio ISC提唱 国際彫刻記念日3回開催 マイアミ・アートフェア―参加(アートサークル財団ブース・フランス) その他参加

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沖縄県北部の今帰仁村にて、夫婦で紅型職人として紅型工房ひがしやという工房を営んでいます。 紅型工房ひがしやでは沖縄の伝統工芸の染色である琉球びんがたを制作しています。 主に琉球舞踊の踊り衣装や着物、帯を染めています。 伝統工芸は先人達から受け継がれてきた技術を絶やす事がないよう、生涯腕を磨く事と、さらには作り手としての創作の要素も今の時代には求められていると思います。 紅型の古典柄は王朝時代から何度も繰り返し使われて、彫り直されて、時代とともに少しずつ形を変えてきた 学者ではないので、確かな事は何も言えないのですが、古典柄の持つ紅型らしさ、パワーには歴史の重みや、時間の尊さを感じます。 長年思い続けるテーマがあります。 紅型の工程をなぞれば、それは紅型なのだろうか? 琉球びんがたは技法なのだろうか? という事です。 創作するときにいつも悩む部分です。 meceloでは、紅型らしさを考えないで ちょっとだけ肩の力を抜いて 紅型らしさを、何も意識しないで創作してみようと思います 材料もデザインも技法も全部自由に そこから新しい何かが生まれるかもしれないし、 はたまた何も生まれないかもしれません。 形になるままに染めてみたい。 自分の中に1%でも紅型の世界が染み付いていたのなら きっと作品に反映されるはず。 更新は遅いと思いますが 温かい目で見守って頂けたら幸いです。

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メタルアートは概念をアウトプットするのではなく、社会のつながりをデレクションするツールであり哲学・科学・芸術の融合である。戦後日本は資源の無い国であり「モノづくり」の技術こそが世界と戦えるものであった。しかし現在はその精神は消えかけている。様々な問題はあるがnext age(次世代)にモノづくりの精神は繋げていかなければならない。まずは産業革命での重要な歯車・ボルト・ナット・メタル・スチームパンク等を若い世代に興味を持ってもらい将来日本の産業を担うエンジニアに種を撒くべきである。メタルアーティスト スマイリーのメタルアートとは”工業生産余剰金属をボルトとナットで結合する現代アート”である。メタルアートの創造する構築とは”頭でなく手を使って考え創作することにより物体に新しい意味を与える芸術”である。かのフランスの小説家ジュール・ヴェルヌは言った。『人が想像できるものは、いずれ実現できる』彼は近未来の機械的な美しさを想像し「海底二万里」「地底旅行」を書いた。未来を創造するのはART(芸術)である。この世には六つの芸術があり、建築・彫刻・絵画・音楽・詩そして料理である。スマイリーは料理研究家スマイリーという別名で行政・大学・企業・NPO・メディアと連携して料理の素晴らしさを伝えると共に料理道具をメタルアートで制作しnext age(次世代)にモノづくりの大切さを繋げる活動をしています。スマイリーの活動にご協力をお願い致します。

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 Takayuki Hibino 1.ホログラムズコラージュ技法の研究開発および作品の制作  1990年に考案した“ホログラムズコラージュ”は、キャンバスやボードなどの平面、オブジェなどの立体にホログラムフィルムをコラージュして表現する世界唯一の表現技法です。その技法はホログラムフィルムをカットし、形状、サイズ、パターンの組み合わせ、貼り合わせ方と貼る角度(方向)により、虹色の輝き(波長)の変化(動き)をコントロールして作品を作りあげることができる世界唯一の新技法である。 ”ホログラムズコラージュ”重要なオリジナリティ(特長)がある。 “ホログラムズコラージュ”の平面作品では、2次元+時間 “ホログラムズコラージュ”の立体作品では、3次元+時間となる。 これは、表面にコラージュしたホログラムの虹色の輝き(波長)の変化(動き)によって、 時間が生まれ、虹色の輝きの波長により空間が生まれるためである。 この+時間こそが、世界唯一の新技法“ホログラムズコラージュ”の最大のオリジナリティである。  ホログラムズコラージュの作品には龍、曼荼羅、家紋、日本の伝統工芸のモチーフなどにインスパイアし自身が考案した技法ホログラムズコラージュで再構築して具現化したシリーズ、天上の幾何学シリーズ、抽象シリーズ、ポートレートシリーズなど。 2.オリジナルキャラクターシリーズの制作  ・虹輝龍忍者 開運招き猫 忍にゃ隊  ・南の島の Poo&Loo  ・うちゅのこ  ・きのこブラザース 3.絵画(ペインテイング)、版画、AR(拡張現実)アート、オブジェ作品などの制作  AR作品は無料でARのプレビューができるアプリケーションArtiviveをダウンロード(iPhone / Android / ipad)して、キャラクターをポストカード、版画などの作品の上に召喚して楽しむアート作品です。  Artiviveは、アートの見方を変える革新的なツールです。 直感的なアプリケーションは、拡張現実を使用しアートの新しい次元を作成します。 Artiviveは時間の物語を提供し、アニメーション化されたアート作品へのリンクを提供します。

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私のコンセプトは「 Empty空っぽ」=「変化していく存在の核」を思考だけでなく、感触や体験をとうして表現している。 身体表現から得た感覚や感触を、絵画・造形・パブリック彫刻・パフォーマンス・インスタレーションなどあらゆる表現をしています。 私にとってart は神聖な領域で、真摯に自分と向き合うピュアなものです。 Tadashi watanabe 渡邉 忠 art career 経歴 シャルジャービエンナーレ(アラブ首⻑国連邦シャルジャー国主催) FIFA ワールドカップ KOREA/JAPAN 主催 フラッグアートフェスティバル(韓国)(針生一郎枠日本代表) TRANS art Communication (スロバキア・ハンガリー・チェコ) ON the EDGES (リトアニア) Curation Presentation ベネチア(イタリア) International Performance Art Festival (韓国) live Performance Document (イタリア) art Performance #5 (フランス・パリ) smith Performance art (イギリス・ロンドン) CAVE ギャラリー(ニューヨーク)個展 TRIBES ギャラリー(ニューヨーク)個展 GALAPAGOS ART SPACE ギャラリー(ニューヨーク)個展及びワンマンライブパフォ ーマンス2回 bpm ギャラリー(ニューヨーク)インスタレーションパフォーマンス TOKI ART SPACE (東京)個展 上田創造館(⻑野県上田市)個展(個展使用は初) Gallery 深志 (⻑野県松本市)個展 Gallery space kurenaui (岐阜県高山市)個展 野外彫刻作品展示(東御市芸術村公園) 設置作品・インスタレーション作品2回 京都市美術館など 国内グループ展&ニューヨークグループ展多数