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アーティスト

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作品

活動テーマ

Kannaは「儀式としての絵」を生む、国内外で活躍するアーティストである。
そして作品ができる過程を彼女は「祭り」と呼んでいる。
茨城の雄大な自然に囲まれて育ち、
絵を描く事で自分の中の何かを表現するようになる。
そして作品は、彼女の自我を超えていった。

「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」
これはゴーギャンの遺作のタイトルであると同時に人間の根源的な命題である。
芸術に宇宙科学、量子力学、分野や時代を超えて、
ヒトはこの大きな問いの答えを求めている。
そしてその全貌がわかる日は来ないのかもしれない。

しかし、私達は確かに感じるのである。
命の誕生、またたく星、自然災害の時でさえ、
壮大な、人知を超えた何かを感じるのだ。
地球上には色々な宗教や信仰がある。
現代の科学により、宗教は力を弱めたという声も聞くが、
今こそ必要なものではないだろうか?

彼女はアーティストとして、儀式としての絵を生む。「祭り」を行う。
命、宇宙、全てのものを創造した何かを想う祭り。
Kannaは絵の具に砂、土を混ぜ、手で本能的に描く。
前の絵柄を消す事を恐れない。
人知を超えた「何か」に、尊敬を抱きながらする儀式。
彼女の祭りにはリハーサルなど無いようだ。

2019年4月、彼女が東京藝大に入学して半年後、

元サザビーズジャパン代表柴山哲治氏がオークショニアを務める藝大オーク
ションに出品・落札される。
また、お江戸「上野・浅草まつり」や、「 OTEMACHI ART Lab powered by
GEIDAI COI」 「art.0 一芸術と都市の誕生一 」にて製作。

2020年8月にはニューヨークのチェルシー「Noho gallery」にてライブペイント予定である。

(JCAT.com より引用)

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