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新着の芸術家

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京都出身。 大学卒業後、マルタ島への留学とヨーロッパ一人旅を経て、軽井沢や京都で働く。 日々生活する中でふと目にする、愛おしい瞬間や美しい光景を描くのが好きです。 幼い頃から絵で人が笑顔になるのを見ることが大好きでした。 便箋・ポストカード・食器類をついつい買っちゃいがち。寄り道しがち。 デジタルが中心ですが、手描きの風合いを大切にした作品も作ります。 受け取った人が思わずほっこり笑顔になりますように。

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メキシコの民芸品”アレブリヘ”をモチーフにした、不思議な動物の絵を制作・販売しています。 動物たちそれぞれが持つ魅力を伝えながら、独創性を合わせた作品を目指しています。

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「1億人の人をアートの力で希望・平和で愛に満ちた心にする。」 小さい頃から、絵を描くことが好きで、学生時代は中学、高校時代と美術部でした。運動や勉強も音楽も苦手でしたが、絵を描くということだけが、楽しんで時間を忘れるくらい夢中になれるものでした。美大に進みたいと思うも経済的理由で断念。専門学校に進み、広告代理店を経て、コピーライター、デザイナー、フォトグラファーの仕事をしてきました。これらの仕事は、表現して形にするという点から、大変な面もありますが、やりがいを感じて続けてこられました。 現在は、デザイナー&フォトグラファーとして、独立し仕事をしております。 ただ、幼い頃の夢「画家」になる。「絵を描く仕事」にするということが、大人になっても忘れられず、ペン画、色鉛筆、水彩、油絵などで絵を描き始め、4年前に水墨画に出逢い、習い始め、水墨画の世界へのめりこむようになりました。 「この時代に生まれて、この国に生きている。」経済的に苦しいとき、人のつながりや温かさを感じた時、夢や目標に近づいたとき、人生の節目に立ち会ったとき、、、など、「人の人生」は奥深く、アート作品を通して、何か残せたらと感じております。また、ただ生活の為に生きるのではなく、「心の豊かさ」「アートを楽しむ心の余裕」は、「平和の心」へ繋がると考えております。 作品は、水墨画を中心に製作していきますが、長年のデザイン、フォトグラファー、コピーライターの経験も活かして、古典的な水墨画の作品のみにとらわれず、融合した新しいアート作品にも今後取り組めたらと思っております。

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画材やジャンルを限定せずに、様々なアプローチで制作する作品群。 その全てに共通するテーマは『時間』。 ひとりひとりが過ごす時間、生きる時間、人類の歴史と呼ばれる時間など、 自然界に存在する多様な時間の概念を、時にまっすぐに、時に独自の解釈で表現していきます。

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さちあさんのプロフィール 32年前の1987年の春、大学1年生の入学直後の英文学の授業で、先生から指名されたさちあさんは、英国の物理学者C.P.スノー著の『二つの文化と科学革命』という、文系と理系の断絶に一石を投じた論文の一節を和訳していました。物静かで中性的なトーンで述べられる彼女の訳文は、明快で無駄がないけれど聴く者たちを静かに圧倒するほど親切であり、美しいと感じさせる日本語でした。聡明で魅力的な生徒さんがいるなあ、と感じたのが第一印象でした。 そこから32年後、この時のことを訊いてみました。曰く、たとえ似たようなものだと感じる言葉であっても、それぞれの異なるコトバが存在している以上、それなりの違いがあるからこそ存在しているわけなので、その存在が消えてしまわないように丁寧に意味を切り分けてあげて、そのコトバが持つ自己主張を大事にしてあげたい、と答えました。 これは、たとえその対象が絵画に変わったとしても同じものだと思います。彼女はセザンヌが好きだ、といいます。セザンヌは筋の通った色彩や技法を、まるで日常の仕事や労働の一過程といえるような冷徹さで、結果的に観るものの心を揺さぶる作品へと描き上げます。たとえば天才型のルノワールやボナールは楽しみながら作品づくりをしているけれど、自分はそれではない、と。表面的な情動を抑えて実りへと到達する。そこに憧れ、かっこいいなあ、と励みにしているそうです。 自分の作品が観賞するひとたちにどんな影響を与えたい?って訊いたところ、人間の存在は大自然の一部分だから、その自然の一部分である自分が、自然を油絵で描く。その力みなくそこにある周波数帯に観る方々は意図することもなく共鳴するようなものであればいい、と応えます。 自然のもろもろの出来事はバラバラに起こっているのか、あるいは何らかつながっているのか?どちらかだとしたら、わたしは『つながっている』という方向に進んでいきます、そうさちあさんは言います。油絵、ライヴ・ペインティング、イラストレーションそれぞれの作品創りにおいて、彼女は消えてしまうかもしれない存在の粒粒を、色と形を描くことでとても親切にしてあげて、存在全体を際立ちよくも尖らず、おだやかにとけこむ作品へ作り上げているのだと思います。 木場紳匠郎

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油絵の具という伝統的な素材で、どんな新しい表現を描けるのか模索しています テーマは大きく二つです ・「女性」という美について ・聖書という伝統的なテーマの現代解釈 どちらも「人間」を描いています 時間を超えて誰かの心に届いて欲しいです

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絵を描きながら、言葉にならない見えないことたちを映しだそうとしています。言葉になるまえの気持ちや、自然や宇宙の不思議に想いを馳せながら、日常に流れるやわらかさを大切に、制作をしています。

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1960年生まれ。 販売作品やプラン限定作品は、状況を見つつ、少しずつ公開予定。 まずは、スポットプランから始め、パートナープランや販売作品を 公開して行く予定です。よろしくお願いします。 「Art=・」「Art=ー」「Art=□」 (究極化したコンセプトはこれらの短文で表し得る)により、 現代アート・マーケットに参入し、 究極の現代アート、極限化の作品を、全世界で評価されたい。

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絵を描いてます。【人にアートと笑顔を】モットーに活動しています。 meceloでは自分の描いた絵や抽象画・アート作品を主に取り扱います。

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現実と物語の間を描いています。 風が肌を触れる感覚や 記憶のどこかに残る匂いなど、 目には見えないものを絵にしてゆきたいと考えています。

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