新着の芸術家

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感情を源とした絵を水彩絵の具で描いています。 モチーフも下書きもなく、感じるままに色を選び、筆を動かす...こころを紙に映し出すような感覚で描いています。 私の絵を観ることで、喜びや癒し、ほっとするなど、その人にとって心地よい感覚を感じてもらえたら何より嬉しいです。

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「子どもの頃の記憶」をテーマに作品制作をしています。 「子どもの頃の記憶」と一言で言っても、今自分が目にしている子どもの記憶だったり、自分自身の子ども時代の記憶であったり、自分自身の中にいる子どもの自分の記憶であったりと様々です。 また、その記憶は、人間だけでなく、物質であったり、場所であったりもします。 そうなると、「子ども」の定義ってなんだろう。というところにも行き着きますが、それぞれが持っている本質的な部分、最も正直で素直な部分のことを、私の作品の中ではさすのかもしれません。 最初は、自分の中にある子どもと対話しながら作品制作していましたが、それはまちへ飛び出し、他者が関わることで、私が想像もしなかった多様な価値を与えられる存在となりました。 自分の価値観をこえるためにも、まちと関わりながら作品制作を始めたところ、私の作品はどんどんまちへと広がっていき、いつの間にか細部にも入り込んでいることがあります。 それは、私だけのものではなく、それぞれの心の中にあるものとして、存在しています。 私は子どもの頃、他者とのコミュニケーションが非常に困難でした。 しかし、絵を描いていると人が集まってきて、自然と友達ができるようになり、ちょっとずつ対話ができるようになりました。 ですから、今でも、絵を描いたり、ものづくりをしたりすることで、様々な方とコミュニケーションをとっています。 その過程のなかで、様々な感動を得、多くの方と分かち合ってきました。 「アートってなんとなく敷居が高い」と感じる人がいたり、税金をアートに使うなんてと批判的な人がいたり、生活の中で一番あとまわしにされたりすることもありますが、少しでも多くの人と、アートを通じて感動や、ワクワクを分かち合いたいと思っています。 そのために、自分自身の技術や芸術性を高めつつ、少しでも多くの方にアートに親しんでもらえる面白い仕掛けを日々考察しています。 また、ひとりでも多くの人が自分で自分の足で立てる強さを持てるヒントを提供し続けたいと考えています。 それは、やはり、自分の中の核になっている「子ども」の部分が重要な鍵になってきます。 表面的な優しさや励ましではなく、お腹にすっと入って、少しでも元気がでるような表現をしていきたいです。

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理由はわからないけれど惹かれるもの。 取るに足らないものに思えても、当人にとって重要なもの。 私にとって「青い」がそれです。 青い色、、青い音、青い言葉。 理由は描きながら探します。 それよりもまず「青い私」でありたい。 そして、青い私が青いあなたと出会うことで生まれる作品をともに喜びたい。 そんな思いで活動しています。 青いあなたはどんなあなたですか?

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眺めていると ぜひ本物を見たくなる 自分で育ててみたくなる もっと知りたくなってくる そんな写真を撮りたいのです 自然の中にあるものは どれもこんなに美しい ヒトには絶対作れない ヒトは自然に叶わない  そんな気持ちになるヒトが 増えればきっと 今の自然は守られる そういう思いをもっています モチーフは ごくありふれた草花 野菜 虫や動物 暗がりに 何かと何かが置いてある たったそれだけ 季語のある 俳句のような写真です だからこそ 心の深いところに届く そんな写真を撮りたいのです 私の絵筆は小さなカメラ 絵の具は実物 季節のモチーフ ちょっとシュールで ありえない でも うそはない 合成なんてしてません あれこれ工夫をして撮れば 写真に命が宿るはず そう考えて 今日もまた 絵を描くように 撮っています

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表現者としてこれからも、平面絵画をかきつづけます。皆様に幸せと驚きを届けるために。

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自分の想像力、あるいは文学や哲学的なもの、音楽に基づくものに惹かれます。 伝統的な絵画の境界を熟考し、創造の一時的で儚い性質を包み込むような。 肉体、精神、感情的な身体と心、そして内在する現実と共鳴するような。 物の擬人化と原形の探求、神話や古代の物語、聴覚や無意識の精神に存在する視覚的な象徴やエネルギー的な印象から発展させたものがイマジネーションになります。 これらの形態はとても原始的で、ひとが誰しも持っているものであり、解釈が容易であると考えます。 絵を描くことは私の表現の核となる方法です。 パターンを作ったり、気分や感情を伝えたりするために、繰り返し順序という概念を使って制作をすることがよくあります。 目的は、遷移と変換、連続と変化、偶然と設計に焦点を当てながら、視覚のリズムと動きの感覚を確立することです。

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見る人の心が少しでも温まる作品を撮っていきたいと思っています。 スナップ、風景など多種多様です。

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「装飾性」と「空気」を主題に絵画を描いている。現代の精神病理性、アンビバレンツな危うさを装飾性に置き換えて表現している。絵描きというのは芸術だけではなく異なる学問にこそ触れているべきだと考えている。

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アナログでは主に「孤であること」や「孤独や生きづらさの肯定」をテーマに描いています。自分の感情をもとにしながらも、個人的で内向きなものになりすぎず、自分を癒すことで自分に似たようなひとを少しでも癒せたらという思いがあります。 デジタルでは「同性愛」「ジェンダー」「理想像」をテーマに、モノクロ中心で自分が好きだと思うファッションやトレンドを描いています。

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自然界の文様を表現することで、伝わるものがあると思います。 グラデーションの追求。本当の心の落ち着きとは・・・。

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生と死、光と闇など、アンビバレントな要素の間で揺れ動く人間が主たる作品のテーマ。 師である画家・松浦章博氏の元で禅と現代美術を学び、宇宙における人間の在り方を模索しながら作品を制作。 文学、哲学、宗教学、民俗学からも影響を受け、独自の美学を追求している。 これまでロンドン、札幌、東京で展覧会を開催。

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長野県生まれ。 幼少期、今思えば複雑な環境で育ち、 心のバランスがとれない日々を過ごしました。 そんな中、鉛筆で陰影を表現することに取り憑かれ、 10代の頃から作画活動をしています。 広告モデルと子育てを行いながら、 東京神保町のアトリエで絵を描いています。 誰かを癒すわけでもない、 笑顔にするわけでもない、 完全に一方通行の作品達です。 そんな作品達をわざわざ人目に晒すのは 不安と恐怖しかないのですが、 一人が好きな寂しがりやなので、 共感してくださる方が一人でもいれば幸せです。 周りの目を気にしたり、 無理してニコニコ笑わなくてもいい。 ここでは自分らしくいられると思っています。 When I was a student, I was impressed by the ability to express shadows with the drawing material "pencil" that I had at hand, and I became obsessed with pencil art. After that, I entered Yokohama Graphic Arts College, Graphic Design Department. In graduation production, I draws pencil art and receives an award of excellence. Exhibited pencil art at a self-expression event in 2018.And now I have exhibiting my drawing. 「OPEN MIC!(オープンマイク)」  日時: 2019年7月21日(日) 時間: 14:30〜17:00くらい 場所: Art space呼応 (四谷三丁目駅より徒歩3分) 東京都新宿区四谷3-6-9 結城ビルB1 料金: 2500円(1ドリンク付き) アートを展示致します。 予約は必要ありませんので、 プラっと寄っていただければ嬉しいです。

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