人気の芸術家

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名古屋生まれ。幼少期をカリフォルニアで過ごし、帰国後も多くの土地で暮らした経験を持つ。アーティストとして活動するまでにマスコミ、外資系企業、シンガポール勤務、とキャリアを重ね、人間の持つ多様性と普遍性を実感する。 多種多様な人間模様が放つ、光と影の二面性を知った時、「目に見えるものと目に見えないもの」「大胆さと繊細さ」「強さと弱さ」両極の要素を合わせ持った表現に魅入られ画面に落とし込むように。喜び・幸せの光の面だけでなく、悲しみ・苦しみの影の面も同様に受け入れることができた時に「人生はより主体的に生きることができる」という思いを、作品を通して多くの人と共有していきたい。

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'LOVE&PEACE''をテーマに 夢が溢れるやさしい絵や、 ダルマ、コケシ、富士山をはじめ、 日本の伝統的なモチーフをアレンジした オブジェなどを制作しています。 作品に触れた人たちがあたたかい気持ちになったり、 笑顔になるような温もりのある作品を 意識しています。

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私は「夢と現」が入れ交じる世界を創造することを探求しています。目に見えている世界だけが全てではない。夢も、ファンタジーも、狂気も、毒も、頭に浮かび上がったものは、自分にとってのリアル。乙女と世界と生と死と日常を絵描く。 【作品について】 近年、女性が兎の仮面を被っていたり、目元が隠れた表現が多く、赤い唇が印象的になる、可愛くもどこか毒のある絵画を展開しています。 また作品発表の際は、同時に作品の解説書をひとつひとつに付けています。「絵とタイトルと文」とセットになることで作品の世界が仕上がると考えています。 【プロフィール】 1985年鹿児島生まれ。2008年に女子美術大学芸術学部デザイン学科を卒業。卒業制作作品では女子美術館収蔵作品賞を受賞。TAGBOAT取扱作家。主な個展として、「Everyday Wonderland」アートスペース羅針盤(東京、2014)、「きっといつか夢から醒めてしまうね。」アートコンプレックスセンター(東京、2017)、今年も10月2日から7日までアートコンプレックスセンターで開催予定です。主なグループ展としては、「Landscapes」ondo(大阪・東京、2018)、「PINK GROUP EXHIBITION」CLOUDS ART+COFFEE(東京、2018年)、3人展アートスペース羅針盤(東京、2015)、「POP UP GENTLEMAN」阪急メンズ館 (大阪、2014年)。 またイベントにも参加しており、「アートストリーム2017」大丸(大阪)」ではホルベイン賞を受賞。2012年のシブカル祭内のコンペ「シブカル杯」に選出(東京・渋谷PARCO MUSEUM)。 2018年からイラストレーションの仕事もスタート。現在、大阪在住。

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日常や自然の風景の中に潜む、やさしくて少し不思議な世界を描きます。 カードなどの紙雑貨も勢力的に制作していきたいです。

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乳首がふたつの、はだかんぼうのブタばっかり描いています。 かわいいけれど、かわいいだけじゃない、大人にはちょっぴり突き刺さるテーマや世界観の作品が多いです。 現在は絵本出版を目標に制作活動を続けています。 ブタの他にトリやウシといった家畜仲間も登場します。「日頃のうっぷん」がダダ漏れになりがちです。 もう自分の分身みたいなコブタたちが、 せかいに増殖してゆくのが制作活動の楽しみです。

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 自然の中にいると、自分自身がこの循環のごく一部なのだと感じることができます。それは私にとってはとてもポジティブな経験の蓄積となり、記憶の一部を絵に閉じ込めたいという衝動に駆られます。  そのフレームは、日常に忙殺される美しい記憶を呼び込む“窓”の作用を持っています。  美しい記憶というのは人類に共通する記憶の「遺産」であり、自分自身の具体的な記憶にのみ限ったものではありません。普遍的な感動とは、あらゆるボーダーを超えて表層化するものだと思いませんか?  私の創作活動は(感動というには大げさすぎる)心の動きを捉える実験であり、先ずは自分自身を納得させる行動です。いかに他者との共通項を開くことができるか、またいかにしてその蓋然性を高められるかが私の原動力となっています。  自然をモチーフとした作品のほか、童話を描く事も大きな関心事です。日本の文化について興味があり、そこで得た「フラット」の文化は作品に大きな影響を与えています。ここ最近では日本の伝統色を取り入れて作品作りをしています。 プロフィール 大阪出身・大阪在住  創造社デザイン専門学校卒 現在はフリーランスでイラスト・グラフィックデザインを中心に活動中

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ゆるりとした日常、身近なハッピーをテーマに、イラストやエッセイ漫画を描いています。

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ノスタルジックで不思議でかわいい、童話のような世界。 パーツごとに紙を切り貼りする独自の手法で、 半立体的な絵を制作しています。

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すぐ消えて見えなくなるような頭の中のものや日常の中で愛着を持ったものや瞬間をかく。

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絵を描くことは、ストレスが解消されるくらい大好きなんです。 僕のストレス解消法は絵を描く事です(^^) それと同じくらい家とか家具とか店舗とかインテリアが好きで、いつも絵を描く時はこんな部屋にこんな絵があったらいいなって思ったり、こんな店にはこんな絵があったらいい感じになるかなって妄想しながら描いてます。 これが活動テーマになるかわかりませんがモチベーションにもなり意欲にもなり楽しめます。 僕の絵を見ていただいてほんの少しでも心にホワッとしたものが感じられるような絵を描いていきたいです。それには人間性の向上は必須。がんばります!

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心のなかの風景を描いています。 いつか夢で見たような景色。幼い頃の曖昧な記憶。心の奥底に眠っている様々な感情を呼び起こしながら、私は内なる瞑想への旅に出るのです。

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2010年よりイラストレーター、ハンドメイド作家として活動を開始。「ゆるくてちょっとアブナイ」をテーマに、思わずクスッとするような作品を制作しています。書籍・雑誌の挿絵、TV番組のキャラクター制作などを手がけるほか、オリジナルイラストを使ったハンドメイド作品を都内店舗などで展開中です。 イラストを描く時は、にこやかな表情を描く時は自分もにこやかに、困った表情を描く時は自分も困った顔をしてしまうほど、ひとつひとつ気持ちを込めて描いています。猫とちょっとハレンチなテイストも好きなテーマです。ハンドメイド雑貨については手作業にこだわりがあり、イラストの描き起こしから素材の形成、着色、コーティングまで自分自身で行い、手のぬくもりが伝わるように仕上げています。 自分のイラスト作品を手にとってくれた人が、飾ったり身につけたりしてくれる風景を想像しながら日々制作しています。

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旅先でふだんの生活で、心を動かされたものを絵にしています。 実際に目にした風景やたてものをベースに、 その時の感じた印象や空気感を より柔らかく、美しく、作品の中に 表現することを心がけています。

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